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15年間で1400件以上のWordPress復旧実績と99%の成功率

WordPressのマルウェア感染・改ざん・乗っ取りを専門業者が即日復旧

WordPressのマルウェア感染、不正アクセス、不正リダイレクト、Google警告、広告不承認、検索結果の改ざんに対応。無料で被害状況を確認し、復旧範囲と料金を事前にご案内します。

WordPress緊急復旧の無料相談窓口

  • 【初期診断0円】URL・警告・不正リダイレクト・管理画面を確認
  • 【一律料金】Bプラン38,000円(税別)・追加費用なし
  • 【成功報酬後払い】復旧できなかった場合は費用不要
  • 【再発保証】12か月の再発保証付き
  • 【秘密保持契約】Zoho SignによるNDA+AES-256暗号化・監査ログで厳重管理
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サイトが表示されない、不正リダイレクトする、Google警告や広告不承認が出ている場合は、まずURLと症状をお知らせください。WordPress復旧の専門業者として、緊急性と必要な初動対応を確認します。

WordPress復旧の対応範囲を最初に確認できます

WordPress復旧の専門業者として、無料相談の時点で以下の作業が必要か確認します。詳しい作業内容は、被害状況を見たうえで事前にご案内します。

  • 感染確認URL、警告表示、不正リダイレクト、管理画面の状況を確認します。
  • 原因調査テーマ、プラグイン、コア、データベースなど確認範囲を整理します。
  • マルウェア駆除不正ファイルや不審なコードの駆除が必要か確認します。
  • 改ざん修復表示崩れ、検索結果の改ざん、不正リダイレクトを復旧対象として確認します。
  • バックドア調査再感染につながる不正ユーザーや潜伏ファイルの確認が必要か見ます。
  • 再発防止復旧後に必要なセキュリティ対策と報告内容を整理します。

WordPress復旧の料金・対応内容を比較

プラン比較表(A/B)

マルウェア・乗っ取り以外
Aプラン
マルウェア/乗っ取り/改ざん/セキュリティ
Bプラン
基本料金・調査料金 弊社は頂いておりません。 弊社は頂いておりません。
料金 29,800円(税別) 38,000円(税別)
秘密保持契約 自動適用・個別締結あり 自動適用・個別締結あり
保証期間 6ヶ月 12ヶ月
セキュリティー関連「1」 対象外 ・マルウェア・ウイルスの完全根絶(徹底スキャン)
・侵入経路(バックドア)の確認と遮断
・問題のあるプロセスの確認と削除
セキュリティー関連「2」 ・徹底した再発防止策の実施(脆弱性診断を含む)
・WAFの最適化設定・IPSの設置
・セキュリティパッチの適用と最適化
セキュリティー関連「3」 ・セキュリティーのチューニング
・各種アップデート
バックアップ確認・設定 ◯ ◯
リスク洗い出し ◯ ◯
対応後のバックアップデータ提供 ◯ ◯
サポート・全般的なご相談
(CW・メール)
6ヶ月 12ヶ月
報告書 ご希望による ◯
セキュリティーチェックリスト ✕ ◯

※万が一期間内に同現象が起きた場合は、無償にて対応いたします。
※お客様に過失や別のワードプレスがマルウェアに感染した場合、更新が一定期間行われていない場合はのぞきます。


【後払い】選べる3つのお支払い方法

  • クレジットカード 作業完了後にお支払い可能です。
  • 銀行振込(後払い) 復旧内容をご確認後にお振込みいただけます。
  • 請求書払い(法人の方) 法人・団体の経理フローに合わせて対応します。

秘密保持契約(NDA)は原則自動適用。必要に応じて個別締結にも対応。Zohoの法的電子契約(Zoho Sign)にも対応しています。

相談から復旧完了後のお支払いまで

緊急時でも、被害状況、復旧範囲、料金を確認してから進めます。復旧できない場合は費用不要です。

  1. 緊急復旧の無料相談 フォーム・電話・LINE・Chatworkで受付します。
  2. 担当者が被害状況を確認 URL、警告、不正リダイレクト、サーバー通知、管理画面の状況を確認します。
  3. 必要情報が揃い次第、初動対応を開始 放置せず、被害拡大を防ぐために可能な限り迅速に復旧作業へ進みます。
  4. マルウェア・改ざん・乗っ取りを復旧 復旧完了まで最短30分の実績があります。
  5. セキュリティ対策・報告書・再発防止 復旧後に必要なセキュリティ対策を行い、作業内容を報告書でご案内します。
  6. 復旧完了後にお支払い 売掛・カード払いに対応。復旧できない場合は費用不要です。
WordPressセキュリティエンジニア 前田美知太郎

本サービスの責任者:CreativeStudio樂・前田美知太郎

WordPressは2007年から実務で扱い、障害復旧は1,400件超。インターネットプロバイダーのインフラエンジニア出身で、警察提出用ログや証跡管理の実務経験を持つ。

WordPressでは個人から上場企業・大学・IOC参加団体まで、初動対応から復旧に対応。インフラ/セキュリティでは、公的機関・教育機関・金融・観光・放送関連の設計・構築に従事。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)セキュリティプレゼンター、デジタル庁デジタル推進委員としても活動。詳しいプロフィール・会社概要はこちら / WordPress.org公開開発者プロフィールはこちら

法人・制作会社の複数サイト被害をまとめて復旧相談

一般企業をはじめ、上場企業・国立大学・私立大学・研究機関・公的機関・弁護士法人・非営利法人など、幅広い法人・団体からご依頼をいただき、複数サイトの被害相談や復旧後の保守相談にも対応しています。

制作会社様の裏方として、顧客への状況説明や復旧内容のご案内まで、御社の担当者として対応します。 また、御社で対応できる確認作業や顧客連絡を分担いただければ、弊社は専門的なマルウェア調査・復旧作業に集中でき、復旧コストを抑えられる場合があります。

  • 制作会社名を表に出さない裏方対応できます。
  • 顧客への直接のご説明も御社名としてご説明可能です。
  • 制作会社様のスタッフ様と復旧協業により、コストダウン。

実績と信頼

WordPress復旧専門。マルウェア・改ざん対応の現場知見を蓄積。

15年間、1,400件以上の現場でWordPressのマルウェア感染や乗っ取り被害を解決してきました。私たちの使命は、単にウイルスを消すことではありません。感染経路(バックドア)を完全に遮断し、脆弱性を塞ぐ再発防止策を徹底することで、あなたのサイトを二度と狙われない強固な状態へ導きます。

この妥協のない専門技術は、国立大学、上場企業、官公庁といった、高い安全性が求められる組織に選ばれている理由です。自社エンジニアが調査から復旧、再発防止まで一貫して対応します。料金は一律・成功報酬制で、12ヶ月の再発保証付きです。

  • マルウェア・乗っ取りに対応:不正リダイレクトや潜伏ファイルを調査・駆除し、正常な状態へ復旧します。
  • 再発防止策を標準実施:バックドア特定、脆弱性診断、WAF・セキュリティ強化まで行います。
  • 国立大学・上場企業の導入実績:官公庁を含む幅広い組織から支持される、国内トップレベルの専門体制。
  • Google警告にも対応:赤い警告画面や検索結果の改ざん原因を除去し、再審査申請まで支援します。
実績と信頼のイメージ ワードプレスレスキューのスタッフ
取り上げていただいたメディア
NO Yomiuri JIJI BIGLOBE Rakuten JBpress excite DIME AllAbout otakuma

WordPressの改ざん・403 Forbidden・Access Deniedの主な症状

改ざんやリダイレクトなどの被害イメージ

Google警告が出たWordPress改ざんにも対応

管理画面にログインできない、またはエラーが表示される場合も調査

  • マルウェア感染が疑われる
  • 別サイトへ不正リダイレクトされる
  • Google警告や広告不承認が出ている
  • 検索結果に不審なページが出ている
  • 管理画面にログインできない
  • 不正な管理者アカウントが追加されている

改ざん被害は、見えている不具合だけ直しても再発することがあります。 原因を特定せず表面だけ戻すと、同じ被害が繰り返されるおそれがあります。

セキュリティプラグインで検出されない改ざんもあります

代表的なセキュリティプラグイン3つで異常が出ないにもかかわらず、Service Workerや外部コードを使った改ざんが残っていた事例があります。 管理者には表示されにくく、訪問者側のブラウザに痕跡が残るタイプは、通常のスキャンだけでは見落とされることがあります。

  • 管理者には見えない ログイン中の管理者だけ症状が隠されることがあります。
  • 外部コードを読む サイト内のファイル検査だけでは原因を追えない場合があります。
  • ブラウザ側に残る Service Workerなど、訪問者側の痕跡確認が必要な場合があります。
  • 管理画面やログイン済みユーザーには症状が出にくいことがあります。
  • 外部から読み込まれるコードは、ファイル検査だけでは見つからない場合があります。
  • 自己対応する場合も、ファイル・DB・ログ・ブラウザ側の痕跡まで確認が必要です。

急ぎたい。でも、費用や対応範囲が不安な方へ

被害状況と必要な作業をご説明したうえで復旧を進めます。料金は一律38,000円、作業完了後の後払い・成功報酬制です。復旧できなかった場合は費用はかかりません。

  • これ以上被害が広がる前に止めたい 警告表示、不正リダイレクト、改ざんの状況を確認します。
  • どこまで対応してくれるのか分からない 必要な対応範囲と料金を事前に整理します。
  • 後から追加料金が増えるのは困る 一律料金、後払い、復旧できない場合の費用不要を事前にご案内します。

WordPressマルウェア復旧の調査・駆除・修復・再発防止

調査から復旧、再発防止までの4ステップ図解

WordPressのコア、テーマ、プラグイン、データベースを横断して調査し、マルウェア駆除と改ざん修復を行います。

  1. 被害状況を可視化 改ざん・リダイレクト・警告表示・ログイン不可などを整理します。
  2. 感染経路と原因を調査 テーマ・プラグイン・コア・データベースまで横断して確認します。
  3. 改ざん箇所を修復 不正ファイルの除去と改ざん差分の復旧を実施します。
  4. 権限と設定を正常化 不正ユーザー削除、権限見直し、コア整合性の再確認を行います。
  5. 再発防止を実装 運用面まで含めて再発しづらい状態に整えます。

WordPressマルウェア・改ざん復旧で選ばれる5つの理由

01

15年間で1400件以上の対応実績

小規模サイトから高い管理水準が求められる案件まで、幅広く対応してきました。

02

復旧率99%の専門対応

改ざん、乗っ取り、マルウェア被害に対し、状況に応じて必要な手順を整理しながら進めます。

03

100%自社内対応・外注なし

機密性の高い案件も、社内エンジニアが一貫して対応します。

04

請求書払いに対応

適格請求書対応もあり、法人サイトの復旧相談にもつなげやすい体制です。

05

Google警告・広告不承認にも対応

危険サイト警告、検索結果の改ざん、Google広告のマルウェア不承認など、復旧後の再審査や広告再開前の確認まで見据えて対応します。

実績・対応体制・法人対応を示すビジュアル

このFAQの作成・監修者

CreativeStudio樂・前田美知太郎

WordPressは2007年から実務で扱い、障害復旧は1,400件超。インターネットプロバイダーのインフラエンジニア出身で、WordPressマルウェア復旧・改ざん復旧・サーバー会社からの不正アクセス通知対応などを行っています。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)セキュリティプレゼンター、デジタル庁デジタル推進委員としても活動しています。詳しいプロフィール・会社概要はこちら / WordPress.org公開開発者プロフィールはこちら

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