公開日
更新日
実績と信頼
15年・1,400件超のWordPress復旧実績。更新・エラー・ログイン不可トラブルからマルウェア駆除、再発防止まで即日完結。
15年間、1,400件以上の現場でWordPressのセキュリティ問題や致命的なエラー、ログインできないトラブルなど幅広い復旧対応を行ってきました。私たちの使命は、単に表示を戻すことではありません。原因を正確に特定し、再発しないよう根本から修復することで、あなたのサイトを安定して運用できる状態へ導きます。
この妥協のない専門技術は、国立大学、上場企業、官公庁といった、最高水準の安全性を求める組織に選ばれ続けている理由です。自社エンジニアによる一貫対応。成功報酬・12ヶ月の再発保証付きの一律価格で、サイトの安全とビジネスの信頼を即日取り戻します。
- マルウェア・乗っ取りの完全駆除:不正リダイレクトや潜伏ファイルを徹底排除し、正常な状態へ復旧。
- 二度と感染させない「再発防止策」:バックドア特定、脆弱性診断、WAF・セキュリティ強化を標準実施。
- 国立大学・上場企業の導入実績:官公庁を含む幅広い組織から支持される、国内トップレベルの専門体制。
- 【GSC警告】最短1時間で復旧対応:Googleの赤画面や検索結果の「乗っ取られている可能性」を即日解除申請。
- 12ヶ月の再発保証・成功報酬制:Bプラン一律 38,000円。万が一復旧できなければ費用は一切不要。
「重大なエラーが発生しました」を即復旧
【即日】WordPress更新後の不具合を修理
403 Forbidden・Access Deniedを即解消
WPログインできない問題を一律料金で解決
安心の【12ヶ月再発保証(Aプランは6ヶ月)】付きでトラブル復旧
Problem
WordPressの403 Forbidden・重大なエラー・ログインできない症状を即日復旧
管理画面にログインできない、またはサイトにエラー表示が出る原因を10分で特定
- 今すぐWordPressの復旧対応を依頼したい
- WordPressの不具合を修復したい
- WordPressにログインできず困っている
- WordPressが真っ白画面になってしまった
- 更新後にサイトの表示がおかしくなった
- WordPressで400・500エラーが頻発している
「実はマルウェア感染?」原因不明のエラーや表示不具合を根源から特定し再発防止
不具合は、見えている部分だけ修正しても再発することがあります。 原因を特定せずに対応すると、同じトラブルが繰り返されるおそれがあります。
Empathy
急ぎたい。でも、費用や対応範囲が不安な方へ
ワードプレスレスキューでは、被害状況を確認したうえで必要な復旧作業を行い、 料金は成功報酬後払いでご案内しています。
Solution
データベース接続エラーやhtaccess、プラグイン競合も専門エンジニアが直接修復
ワードプレスレスキューは、WordPress特有の構造であるテーマ、プラグイン、 データベースまで考慮して復旧対応を行います。
- 不具合状況を可視化 重大なエラー・403・表示崩れ等の詳細を整理。
- エラー原因と不具合箇所を調査 データベースや設定ファイルを点検。
- 不具合・コードの修復 エラー解消と正常なファイル状態への復旧。
- 設定・整合性の正常化 運用面のアドバイスを含めた対策を完了。
WP乗っ取り・改ざんを即修復できる5つの理由
100%自社内エンジニア対応|12ヶ月間(Aプランは6ヶ月)の無償再復旧保証で、あなたのWPを確実に守ります
15年間で1400件以上の対応実績
小規模サイトから高い管理水準が求められる案件まで、幅広く対応してきました。
復旧率99%の専門対応
改ざん、乗っ取り、マルウェア被害に対し、状況に応じて必要な手順を整理しながら進めます。
100%自社内対応・外注なし
機密性の高い案件も、社内エンジニアが一貫して対応します。
請求書払いに対応
適格請求書対応もあり、法人サイトの復旧相談にもつなげやすい体制です。
幅広い取引先実績
個人サイトから企業サイト、制作会社案件、上場企業・国立大学・私立大学・官公庁(外郭団体含む)を含む案件の対応実績があります。
Price
WP即日復旧は安心の【一律料金】追加料金なしで対応
初期診断費用
0円 この時点では料金は発生しません。
料金ポリシー
成功報酬後払い 追加料金なし。難易度が高い案件でも一律同一料金です。
プラン比較表(A/B)
| マルウェア・乗っ取り以外 Aプラン |
マルウェア/乗っ取り/改ざん/セキュリティ Bプラン |
|
| 基本料金・調査料金 | 弊社は頂いておりません。 | 弊社は頂いておりません。 |
| 料金 | 29,800円(税別) | 38,000円(税別) |
| 秘密保持契約 | 自動適用・個別締結あり | 自動適用・個別締結あり |
| 保証期間 | 6ヶ月 | 12ヶ月 |
| セキュリティー関連「1」 | △ |
・マルウェア・ウイルスの完全根絶(徹底スキャン) ・侵入経路(バックドア)のと全遮断 ・問題のあるプロセスの確認と削除 |
| セキュリティー関連「2」 | △ |
・徹底した再発防止策の実施(脆弱性診断を含む) ・WAFの最適化設定・IPSの設置 ・セキュリティパッチの適用と最適化 |
| セキュリティー関連「3」 | △ |
・セキュリティーのチューニング ・各種アップデート |
| バックアップ確認・設定 | ◯ | ◯ |
| リスク洗い出し | ◯ | ◯ |
| 対応後のバックアップデータ提供 | ◯ | ◯ |
| サポート・全般的なご相談 (CW・メール) |
6ヶ月 | 12ヶ月 |
| 報告書 | ご希望による | ◯ |
| セキュリティーチェックリスト | ✕ | ◯ |
※万が一期間内に同現象が起きた場合は、無償にて対応いたします。
※お客様に過失や別のワードプレスがマルウェアに感染した場合、更新が一定期間行われていない場合はのぞきます。
【後払い】選べる3つのお支払い方法
- クレジットカード 作業完了後にお支払い可能です。
- 銀行振込(後払い) 復旧内容をご確認後にお振込みいただけます。
- 請求書払い(法人の方) 法人・団体の経理フローに合わせて対応します。
秘密保持契約(NDA)は原則自動適用。必要に応じて個別締結にも対応。Zohoの法的電子契約(Zoho Sign)にも対応しています。
表示不具合・記事閲覧不可
はい、対応可能です。
原因としては、主にデータベース異常とマルウェア感染が考えられます。
①データベース異常
投稿データの破損、接続エラー、テーブル不整合などが原因で記事が表示されなくなることがあります。
この場合、「データベース接続確立エラー」や「Error establishing a database connection」など、日本語または英語のエラーメッセージが表示されることがあります。
②マルウェア感染
改ざん、リダイレクト、表示ブロックなどにより、記事が閲覧できない状態になることがあります。
急に全記事が見られなくなった場合は、データベース異常または改ざんの可能性があるため、早めの確認をおすすめします。
過去には、記事がすべてゴミ箱に移された例もありました。
403 ForbiddenやAccess Deniedは、サーバー設定やWAF、権限設定が原因の場合もありますが、WordPressのマルウェア感染や改ざんが原因になっている可能性も高い症状です。
.htaccessの改ざん、不正ファイル、セキュリティプラグインの設定、サーバー側の制限などを確認し、原因に応じて復旧します。
(料金プラン目安:Bプラン。無料相談後に正式にご案内します)
ログイン画面だけ403になる場合、セキュリティプラグイン、WAF、IP制限、.htaccess、サーバー側のアクセス制限などが原因になることがあります。
ただし、管理画面への侵入を隠すための改ざんや、マルウェア感染が関係している可能性も高い症状です。
WordPress管理画面に入れない場合でも、サーバーパネルやFTP情報があれば調査できる可能性があります。
(料金プラン目安:Bプラン。無料相談後に正式にご案内します)
500エラーは、PHPエラー、プラグインやテーマの不具合、.htaccessの異常、サーバー設定などで発生することがあります。
原因を切り分け、サイトを表示できる状態へ復旧します。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。
(料金プラン目安:Aプラン。無料相談後に正式にご案内します)
重大なエラーは、プラグイン、テーマ、PHPバージョン、WordPress本体の更新、ファイル破損などで発生することがあります。
エラー内容とサーバー側の状態を確認し、復旧方法をご案内します。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。
(料金プラン目安:Aプラン。無料相談後に正式にご案内します)
画面が真っ白になる症状は、PHPエラー、テーマやプラグインの不具合、メモリ不足、更新失敗などで発生することがあります。
マルウェア感染や改ざんが原因になっている可能性もあります。
管理画面に入れない場合でも、サーバー側から原因を確認できる場合があります。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。
(料金プラン目安:Aプラン。無料相談後に正式にご案内します)
WordPress本体、プラグイン、テーマ、PHPバージョンの相性によって、表示崩れ、重大なエラー、管理画面に入れない症状が起きることがあります。
バックアップがない場合でも、サーバー内の状態を確認しながら復旧方法を探します。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア感染や改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。
(料金プラン目安:Aプラン。無料相談後に正式にご案内します)
ログイン情報・バックアップ・初動相談
大丈夫です。
WordPressのIDやパスワードが不明な場合でも、サーバーパネルまたはFTP情報があれば対応できる可能性があります。
状況を確認しながら、復旧方法をご案内します。
問題ございません。
バックアップがない場合でも、サーバー内部に残っているデータを解析し、これまでの復旧実績と知見をもとに復旧方法を探します。
現存しているデータも可能な限り活用し、復旧できる可能性を丁寧に確認いたします。
メールフォームまたはお電話でのお問い合わせが最も迅速です。
必要情報が揃っている場合、一般的なWordPressトラブルは最短30分、乗っ取り・マルウェア感染などの緊急トラブルは最短1時間での復旧完了を目安にしています。
混雑状況、症状、必要情報の有無によって前後する場合があります。
実績ベースでは、必要情報が揃っている場合、対象WordPressあたり一般的なトラブルは最短30分、乗っ取り・マルウェア感染は最短1時間、最長12時間以内での復旧完了を目安にしています。
ただし、感染範囲、サーバー構成、ログイン情報の有無、改ざん状況によって確認や復旧にかかる時間は変わります。
すべて揃っていなくても相談可能です。
状況を確認しながら、必要な情報をご案内します。
・サイトURL
・現在起きている症状(簡単に)
・WordPress管理画面にログインできるか
・サーバーパネル
・FTP情報(わかれば)
はい、調査できます。
WordPress管理画面に入れない場合でも、サーバーパネルなどの情報があれば、ファイルやデータベースの状態を確認できます。
管理画面にログインできない状態でも、サーバー側から原因を調べて復旧方法をご案内します。
はい、電話でのご相談も可能です。
一般的なWordPressトラブルはAプラン、乗っ取り・マルウェア感染・改ざんなどのセキュリティ被害はBプランが目安です。
緊急性が高い場合は、現在起きている症状、サイトURL、WordPress管理画面やサーバーパネルに入れるかをお知らせください。
無料相談後に正式な料金プランをご案内します。
費用・支払い
事前相談は無料です。
作業前に必ず対応内容と費用をご案内し、ご同意をいただいてから復旧作業を開始します。
お支払いは復旧完了後の成功報酬です。
復旧できなかった場合はお支払いの必要はありません。
前金はいただいておりません。
そのため、復旧できなかった場合に返金という形にはなりません。
成功報酬での対応となるため、復旧できなかった場合はお支払いの必要はありません。
はい。
一律料金でご案内しており、作業途中で追加料金が発生することはありません。
作業前に対応内容と費用をご案内し、ご同意をいただいてから進めます。
お支払いは復旧完了後の成功報酬です。
クレジットカード、銀行振込(後払い)、請求書払い(法人の方)の3つからお選びいただけます。
復旧内容をご確認いただいたうえでお支払いいただけます。
はい、可能です。
法人のお客様向けに請求書払いにも対応しています。
事前にお申し付けください。
Aプランは一般的なWordPressトラブル復旧、Bプランはマルウェア感染・改ざん・乗っ取りなどセキュリティ被害を含む復旧を想定したプランです。
症状を確認したうえで、どちらのプランが適切かをご案内します。
事前相談と初期調査は無料です。
初期調査では、WordPressサイトにマルウェア感染や改ざん、不正リダイレクトなどの疑いがあるかを確認します。
マルウェアや不正コードが確認できた場合は、感染の可能性が高い状態としてご案内します。
ただし、感染範囲の詳細特定、侵入経路の調査、修復手順の提示、感染ファイル一覧の提供などは、復旧作業を前提とした本格調査の範囲となります。
また、初期調査で明確なマルウェアが確認できない場合でも、サイトが完全に安全であると確定診断するものではありません。
必要に応じて、追加調査または復旧作業の内容と料金をご案内し、ご同意後に進めます。
お支払いは復旧完了後の成功報酬です。
対応範囲・保証
被害状況の確認、感染や改ざんの調査、修復、不正ユーザーや設定の確認、再発防止のための対策まで対応します。
表面上の復旧だけでなく、再発を防ぐための確認も行います。
はい。
Aプランは6ヶ月、Bプランは12ヶ月の再発保証があります。
保証対象は、復旧作業で対応した範囲における同現象の再発です。
なお、お客様過失、別要因、別WordPressの感染、長期間未更新などは保証対象外となる場合があります。
いいえ、復旧後に保守契約へ入ることは必須ではありません。
ワードプレスレスキューは、緊急復旧と再発防止を中心にしたサービスであり、復旧の条件として月額保守契約を前提にすることはありません。
WordPressの復旧サービスの中には、復旧後の保守契約や月額サービスの加入を前提にしているケースもありますが、当方では必要のない契約を無理におすすめすることはありません。
一方で、WordPressは復旧後の更新管理、脆弱性対策、バックアップ、監視体制が重要です。
継続的な管理をご希望の場合は、弊社のWordPress保守サービスもご相談いただけます。
WordPress保守サービス:
https://csgaku.com/wordpress/
機密情報・秘密保持契約
はい。
お預かりするパスワードや機密データは、強力な暗号化標準であるAES-256で暗号化して管理します。
また、閲覧・操作ログもすべて監査ログとして記録し、機密情報の取り扱いに配慮した体制で対応しています。
はい、対応しています。
秘密保持は標準対応(ZOHO SIGN)としており、お客様ご指定の秘密保持契約(NDA)締結にも対応します。
機密情報を扱う案件でもご相談いただけます。
制作会社・保守会社・法人向け
はい、可能です。
制作会社、保守会社、広告代理店、システム会社からのクライアントサイト復旧相談にも対応しています。
かなりの数のご依頼を実際にお受けしております。
エンドクライアントへの説明に必要な調査内容や復旧方針も、状況に応じて整理できます。
はい、実績があります。
WordPressのマルウェア感染、改ざん、不正アクセス、不正リダイレクトなどの復旧後、サイバー保険の申請や保険会社への提出資料として、技術報告書を作成した実績があります。
過去には、東京海上日動、損害保険ジャパン、三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保など、各保険会社への確認資料として利用される報告書作成に対応したケースがあります。
報告書には、感染・改ざんの概要、確認された不正ファイル、不正コード、影響範囲、実施した復旧作業、再発防止策などを、技術的な根拠に基づいて整理します。
必要に応じて、確認したファイル、ログ、管理画面の状況、復旧前後の状態なども記録し、保険会社や担当者が確認しやすい形でまとめます。
また、保険会社のご担当者、代理店様、委託先の技能士・調査担当者・エンジニア様との直接のやり取りにも対応した実績があります。
ただし、報告書に必要な内容や書式は、保険会社、支店、代理店様によって異なる場合があります。
保険申請で報告書が必要な場合は、作業前に必ずご相談ください。
なお、保険金の支払い可否、補償対象になるかどうか、追加資料の要否は、加入している保険契約の内容および保険会社の判断によります。
サーバー・技術的な対応範囲
はい、一般的なレンタルサーバー上のWordPressにも対応できます。
各サーバー環境に応じて、確認方法や復旧手順を判断します。
はい、実績があります。
Kinsta、WP Engine、Cloudways、SiteGround、Bluehost、Hostingerなど、海外のレンタルサーバーやWordPress専用ホスティング環境でも、WordPressのマルウェア感染、改ざん、不正リダイレクト、表示不具合などの調査・復旧実績があります。
はい、VPS、AWS、Google Cloud、Microsoft Azureなどのクラウド環境上にあるWordPressも相談可能です。
サーバー権限、ログ、ファイル構成、WAFやCDNの設定などを含めて、症状に応じた調査を行います。
はい、対応可能です。
Cloudflare、Amazon CloudFront、Fastly、Akamai、Sucuri、Imperva、国内外のCDN・WAF・リバースプロキシを利用しているWordPressでも、調査・復旧に対応できます。
ただし、CDNやプロキシが入っている場合、WordPress本体とは別のコンピューティング環境やネットワーク設定を経由してサイトが表示されていることがあります。
そのため、キャッシュ、WAFルール、DNS、SSL/TLS設定、リダイレクト設定、オリジンサーバーへの接続、アクセスログなども確認対象になる場合があります。
構成によっては、WordPress本体の復旧作業とは別に、CDN・WAF・プロキシ側の確認や設定調整が必要になるため、別途料金がかかる場合があります。
その場合は、事前に構成を確認したうえでお見積りいたします。
Contact