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実績と信頼
15年・1,400件超のWordPress復旧実績。更新・エラー・ログイン不可トラブルからマルウェア駆除、再発防止まで即日完結。
15年間、1,400件以上の現場でWordPressのセキュリティ問題や致命的なエラー、ログインできないトラブルなど幅広い復旧対応を行ってきました。私たちの使命は、単に表示を戻すことではありません。原因を正確に特定し、再発しないよう根本から修復することで、あなたのサイトを安定して運用できる状態へ導きます。
この妥協のない専門技術は、国立大学、上場企業、官公庁といった、最高水準の安全性を求める組織に選ばれ続けている理由です。自社エンジニアによる一貫対応。成功報酬・12ヶ月の再発保証付きの一律価格で、サイトの安全とビジネスの信頼を即日取り戻します。
- マルウェア・乗っ取りの完全駆除:不正リダイレクトや潜伏ファイルを徹底排除し、正常な状態へ復旧。
- 二度と感染させない「再発防止策」:バックドア特定、脆弱性診断、WAF・セキュリティ強化を標準実施。
- 国立大学・上場企業の導入実績:官公庁を含む幅広い組織から支持される、国内トップレベルの専門体制。
- 【GSC警告】最短1時間で復旧対応:Googleの赤画面や検索結果の「乗っ取られている可能性」を即日解除申請。
- 12ヶ月の再発保証・成功報酬制:Bプラン一律 38,000円。万が一復旧できなければ費用は一切不要。
「重大なエラーが発生しました」を即復旧
【即日】WordPress更新後の不具合を修理
403 Forbidden・Access Deniedを即解消
WPログインできない問題を一律料金で解決
安心の【12ヶ月再発保証(Aプランは6ヶ月)】付きでトラブル復旧
Problem
WordPressの403 Forbidden・重大なエラー・ログインできない症状を即日復旧
管理画面にログインできない、またはサイトにエラー表示が出る原因を10分で特定
- 今すぐWordPressの復旧対応を依頼したい
- WordPressの不具合を修復したい
- WordPressにログインできず困っている
- WordPressが真っ白画面になってしまった
- 更新後にサイトの表示がおかしくなった
- WordPressで400・500エラーが頻発している
「実はマルウェア感染?」原因不明のエラーや表示不具合を根源から特定し再発防止
不具合は、見えている部分だけ修正しても再発することがあります。 原因を特定せずに対応すると、同じトラブルが繰り返されるおそれがあります。
Empathy
急ぎたい。でも、費用や対応範囲が不安な方へ
ワードプレスレスキューでは、被害状況を確認したうえで必要な復旧作業を行い、 料金は成功報酬後払いでご案内しています。
Solution
データベース接続エラーやhtaccess、プラグイン競合も専門エンジニアが直接修復
ワードプレスレスキューは、WordPress特有の構造であるテーマ、プラグイン、 データベースまで考慮して復旧対応を行います。
- 不具合状況を可視化 重大なエラー・403・表示崩れ等の詳細を整理。
- エラー原因と不具合箇所を調査 データベースや設定ファイルを点検。
- 不具合・コードの修復 エラー解消と正常なファイル状態への復旧。
- 設定・整合性の正常化 運用面のアドバイスを含めた対策を完了。
WP乗っ取り・改ざんを即修復できる5つの理由
100%自社内エンジニア対応|12ヶ月間(Aプランは6ヶ月)の無償再復旧保証で、あなたのWPを確実に守ります
15年間で1400件以上の対応実績
小規模サイトから高い管理水準が求められる案件まで、幅広く対応してきました。
復旧率99%の専門対応
改ざん、乗っ取り、マルウェア被害に対し、状況に応じて必要な手順を整理しながら進めます。
100%自社内対応・外注なし
機密性の高い案件も、社内エンジニアが一貫して対応します。
請求書払いに対応
適格請求書対応もあり、法人サイトの復旧相談にもつなげやすい体制です。
幅広い取引先実績
個人サイトから企業サイト、制作会社案件、上場企業・国立大学・私立大学・官公庁(外郭団体含む)を含む案件の対応実績があります。
Price
WP即日復旧は安心の【一律料金】追加料金なしで対応
初期診断費用
0円 この時点では料金は発生しません。
料金ポリシー
成功報酬後払い 追加料金なし。難易度が高い案件でも一律同一料金です。
プラン比較表(A/B)
| マルウェア・乗っ取り以外 Aプラン |
マルウェア/乗っ取り/改ざん/セキュリティ Bプラン |
|
| 基本料金・調査料金 | 弊社は頂いておりません。 | 弊社は頂いておりません。 |
| 料金 | 29,800円(税別) | 38,000円(税別) |
| 秘密保持契約 | 自動適用・個別締結あり | 自動適用・個別締結あり |
| 保証期間 | 6ヶ月 | 12ヶ月 |
| セキュリティー関連「1」 | △ |
・マルウェア・ウイルスの完全根絶(徹底スキャン) ・侵入経路(バックドア)のと全遮断 ・問題のあるプロセスの確認と削除 |
| セキュリティー関連「2」 | △ |
・徹底した再発防止策の実施(脆弱性診断を含む) ・WAFの最適化設定・IPSの設置 ・セキュリティパッチの適用と最適化 |
| セキュリティー関連「3」 | △ |
・セキュリティーのチューニング ・各種アップデート |
| バックアップ確認・設定 | ◯ | ◯ |
| リスク洗い出し | ◯ | ◯ |
| 対応後のバックアップデータ提供 | ◯ | ◯ |
| サポート・全般的なご相談 (CW・メール) |
6ヶ月 | 12ヶ月 |
| 報告書 | ご希望による | ◯ |
| セキュリティーチェックリスト | ✕ | ◯ |
※万が一期間内に同現象が起きた場合は、無償にて対応いたします。
※お客様に過失や別のワードプレスがマルウェアに感染した場合、更新が一定期間行われていない場合はのぞきます。
【後払い】選べる3つのお支払い方法
- クレジットカード 作業完了後にお支払い可能です。
- 銀行振込(後払い) 復旧内容をご確認後にお振込みいただけます。
- 請求書払い(法人の方) 法人・団体の経理フローに合わせて対応します。
秘密保持契約(NDA)は原則自動適用。必要に応じて個別締結にも対応。Zohoの法的電子契約(Zoho Sign)にも対応しています。
マルウェア感染・改ざん・再発トラブル
はい、対応可能です。
バックアップで一度戻しても、数時間後にindex.phpや.htaccessが再び書き換わる場合、サーバー内にバックドアや不正な自動処理が残っている可能性があります。
表面上のファイルだけを戻しても再発することがあるため、感染箇所だけでなく、再感染の原因まで調査して復旧します。
はい、関係している可能性があります。
バックアップ復元後に短時間でindex.phpや.htaccessが再び書き換わる場合、バックドアや不正スクリプトが残っていることがあります。
改ざんが続くと、Google検索で不審なタイトルが表示されたり、警告が出たり、スパムページが表示されたりする原因になることがあります。
.htaccessを直しても翌日また書き換わる場合、単なる設定ミスではなく、WordPress内やサーバー内に不正な処理が残っている可能性があります。
マルウェア、バックドア、不正なPHPファイル、データベース改ざん、cronなどの定期実行処理によって、リダイレクト設定が再び書き込まれることがあります。
必要な情報が揃っている場合、マルウェアや乗っ取りの復旧は最短1時間、通常は当日中の復旧を目安にしています。
一度復旧しても再発している場合は、バックドア、不正ファイル、不正ユーザー、古いプラグインなど、原因が残っている可能性があります。
再発しているケースでは、見えている症状だけでなく、再感染の原因確認が重要です。
主な原因は、WordPress本体・プラグイン・テーマの脆弱性、更新が止まっている古い環境、公開が終了しているプラグインやテーマの使用、放置されたテストサイト、不要なファイルの残存などです。
こうした弱い部分を狙って不正アクセスが行われ、バックドアの設置、ファイル改ざん、マルウェア感染につながることがあります。
主な調査対象は以下です。
・不審ユーザーや管理権限の残存
・サーバー設定やCloudflare設定
・.htaccessやWordPressコアファイルの改ざん
・不正ファイルやバックドアの有無
表面上の症状だけでなく、再感染につながる原因が残っていないかまで確認することが重要です。
はい、対応できます。
不正リダイレクトは、WordPressのマルウェア感染や.htaccess改ざん、テーマ・プラグイン内の不正コード、データベース改ざんなどで発生することがあります。
リダイレクト先だけでなく、原因となる改ざん箇所を確認します。
マルウェア感染の可能性があります。
スマホだけ、検索結果から来た人だけ、特定のブラウザだけを狙って不正リダイレクトするケースがあります。
管理者の環境では再現しないこともあるため、条件付きの改ざんとして調査が必要です。
はい、対応できます。
身に覚えのないページが増えている場合、SEOスパム型の改ざんや不正投稿、不正ファイルの生成が疑われます。
放置すると検索評価やブランド信頼に影響する可能性があるため、早めの対応が必要です。
はい、対応できます。
ブラウザやセキュリティソフトの警告は、マルウェア、不正スクリプト、不正リダイレクト、危険な外部ドメインへの読み込みなどが原因で出ることがあります。
警告の原因を確認し、WordPress内の不正要素を除去します。
感染の有無の簡易チェックは無料対応です。
症状やサーバー内の状態を確認し、マルウェア感染や改ざんが疑われるかを確認します。
表面上は正常に見えても、不正ファイル、バックドア、データベース改ざん、不審ユーザーが残っている場合があります。
復旧作業に入る前に、対応内容と費用をご案内します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
セキュリティソフトでウイルスやトロイの木馬として検出される場合、不正なJavaScript、改ざんPHP、外部サイトへの不正通信、バックドアなどが原因のことがあります。
検出箇所だけでなく、再感染の原因も確認します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
断定はできませんが、身に覚えのないセキュリティプラグインや管理者ユーザーがある場合、マルウェア感染や不正アクセスの可能性があります。
弊社の過去の経験では、ユーザーの登録日が「1970年」になっている場合、マルウェアや不正アクセスを疑います。
攻撃者が偽の管理者ユーザーや不審なプラグインを設置し、再侵入の入口として使うケースがあります。
ユーザー、プラグイン、テーマ、ファイル、データベースを確認します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
不審なJavaScriptは、不正リダイレクト、広告表示、情報取得、外部ドメイン読み込みなどに使われることがあります。
テーマ、プラグイン、投稿本文、ウィジェット、データベース、改ざんファイルを確認し、原因箇所を修復します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
バックドアやWebShellが残っていると、一度復旧しても再感染する可能性があります。
過去の弊社のバックドア、WebShell、マルウェアのデータやパターンを元に、オリジナルのプログラムも使用し、徹底的に調査・根絶を行います。
不審なPHPファイル、改ざんされたコアファイル、アップロードフォルダ内の実行ファイル、.htaccess、データベース内の不正コードなどを確認します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
対象サイトがWordPressで作られている場合、ホームページの乗っ取りも対応できます。
不正ユーザー作成、ファイル改ざん、不正リダイレクト、SEOスパム、管理画面への侵入などさまざまな形で発生します。
まずはサイトURLと症状をお知らせください。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
不正アクセスや不正ログインが疑われる場合、管理者ユーザー、ログイン履歴、改ざんファイル、不審なプラグイン、.htaccess、データベース内の不正コードなどを確認します。
必要に応じてパスワード変更や不要ユーザー削除、再発防止策をご案内します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
表示不具合・記事閲覧不可
はい、対応可能です。
原因としては、主にデータベース異常とマルウェア感染が考えられます。
①データベース異常
投稿データの破損、接続エラー、テーブル不整合などが原因で記事が表示されなくなることがあります。
②マルウェア感染
改ざん、リダイレクト、表示ブロックなどにより、記事が閲覧できない状態になることがあります。
急に全記事が見られなくなった場合は、データベース異常または改ざんの可能性があるため、早めの確認をおすすめします。
403 ForbiddenやAccess Deniedは、サーバー設定やWAF、権限設定が原因の場合もありますが、WordPressのマルウェア感染や改ざんが原因になっている可能性も高い症状です。
.htaccessの改ざん、不正ファイル、セキュリティプラグインの設定、サーバー側の制限などを確認し、原因に応じて復旧します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
ログイン画面だけ403になる場合、セキュリティプラグイン、WAF、IP制限、.htaccess、サーバー側のアクセス制限などが原因になることがあります。
ただし、管理画面への侵入を隠すための改ざんや、マルウェア感染が関係している可能性も高い症状です。
WordPress管理画面に入れない場合でも、サーバーパネルやFTP情報があれば調査できる可能性があります。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
500エラーは、PHPエラー、プラグインやテーマの不具合、.htaccessの異常、サーバー設定などで発生することがあります。
原因を切り分け、サイトを表示できる状態へ復旧します。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。(料金プラン目安:Aプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
重大なエラーは、プラグイン、テーマ、PHPバージョン、WordPress本体の更新、ファイル破損などで発生することがあります。
エラー内容とサーバー側の状態を確認し、復旧方法をご案内します。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。(料金プラン目安:Aプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
画面が真っ白になる症状は、PHPエラー、テーマやプラグインの不具合、メモリ不足、更新失敗などで発生することがあります。
マルウェア感染や改ざんが原因になっている可能性もあります。
管理画面に入れない場合でも、サーバー側から原因を確認できる場合があります。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。(料金プラン目安:Aプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
WordPress本体、プラグイン、テーマ、PHPバージョンの相性によって、表示崩れ、重大なエラー、管理画面に入れない症状が起きることがあります。
バックアップがない場合でも、サーバー内の状態を確認しながら復旧方法を探します。
XSERVERご利用の場合は「WordPressリカバリー・正しく表示されなくなったWordPressの復旧」で修復される場合があります。
マルウェア感染や改ざんが原因の場合はBプランの目安になります。(料金プラン目安:Aプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
Google警告・SEO・検索結果への影響
はい、対応可能です。
WordPressの改ざんやマルウェア感染により、Google検索結果に「このサイトはハッキングされている可能性があります」と表示されることがあります。
感染ファイル、不正コード、不正リダイレクト、再感染原因を確認し、復旧後にGoogleの再審査へ進める安全な状態まで整えます。
Google側の審査結果を保証するものではありません。
はい、対応できます。
まずWordPress内のマルウェアや改ざん箇所を修復し、再感染しない状態を確認します。
そのうえで、Search Consoleのセキュリティ問題に対して再審査へ進める状態まで整えます。
Google側の審査結果を保証するものではありません。
はい、広告再開できる可能性があります。
マルウェア、不正リダイレクト、不正スクリプトなどが原因でGoogle広告が不承認になっている場合、感染箇所を除去し、安全な状態を確認したうえで、Google広告側の再審査に進める状態を整えます。
広告再開や審査通過を保証するものではありません。
改ざんの可能性があります。
WordPressのテンプレート、データベース、SEOプラグイン設定、.htaccess、不正ファイルなどが改ざんされると、検索結果に不審なタイトルや説明文が表示されることがあります。
表示だけの問題に見えても、内部にマルウェアが残っている場合があります。
ブラウザの赤い警告画面は、マルウェア、不正リダイレクト、危険な外部ドメインへの読み込み、Google Safe Browsingによる検出などで表示されることがあります。
原因を除去し、再審査へ進める安全な状態まで整えます。
Google側の審査結果を保証するものではありません。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
検索結果に英語・中国語などのスパムページが大量に表示される場合、SEOスパム型の改ざん、不正ファイル生成、データベース改ざん、サイトマップ改ざんなどが疑われます。
スパムページの原因を確認し、復旧後にSearch Consoleで再確認できる状態まで整えます。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
ログイン情報・バックアップ・初動相談
大丈夫です。
WordPressのIDやパスワードが不明な場合でも、サーバーパネルまたはFTP情報があれば対応できる可能性があります。
状況を確認しながら、復旧方法をご案内します。
問題ございません。
バックアップがない場合でも、サーバー内部に残っているデータを解析し、これまでの復旧実績と知見をもとに復旧方法を探します。
現存しているデータも可能な限り活用し、復旧できる可能性を丁寧に確認いたします。
メールフォームまたはお電話でのお問い合わせが最も迅速です。
必要情報が揃っている場合、一般的なWordPressトラブルは最短30分、乗っ取り・マルウェア感染などの緊急トラブルは最短1時間での復旧完了を目安にしています。
混雑状況、症状、必要情報の有無によって前後する場合があります。
実績ベースでは、必要情報が揃っている場合、対象WordPressあたり一般的なトラブルは最短30分、乗っ取り・マルウェア感染は最短1時間、最長12時間以内での復旧完了を目安にしています。
ただし、感染範囲、サーバー構成、ログイン情報の有無、改ざん状況によって確認や復旧にかかる時間は変わります。
すべて揃っていなくても相談可能です。
状況を確認しながら、必要な情報をご案内します。
・サイトURL
・現在起きている症状(簡単に)
・WordPress管理画面にログインできるか
・サーバーパネル
・FTP情報(わかれば)
はい、サーバー情報があれば調査できる可能性があります。
WordPress管理画面に入れない場合でも、サーバーパネル、FTPなどの情報があれば、ファイルやデータベースの状態を確認できる場合があります。
はい、電話でのご相談も可能です。
一般的なWordPressトラブルはAプラン、乗っ取り・マルウェア感染・改ざんなどのセキュリティ被害はBプランが目安です。
緊急性が高い場合は、現在起きている症状、サイトURL、WordPress管理画面やサーバーパネルに入れるかをお知らせください。
無料相談後に正式な料金プランをご案内します。
まずはご相談ください。
サイトURL、発生している症状、管理画面に入れるか、サーバーパネルやFTP情報の有無を確認できる範囲でお知らせください。
むやみにファイルを削除すると原因調査が難しくなる場合があります。
状況を確認したうえで、復旧と再発防止に必要な対応をご案内します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
費用・支払い
事前相談は無料です。
作業前に必ず対応内容と費用をご案内し、ご同意をいただいてから復旧作業を開始します。
お支払いは復旧完了後の成功報酬です。
復旧できなかった場合はお支払いの必要はありません。
前金はいただいておりません。
そのため、復旧できなかった場合に返金という形にはなりません。
成功報酬での対応となるため、復旧できなかった場合はお支払いの必要はありません。
はい。
一律料金でご案内しており、作業途中で追加料金が発生することはありません。
作業前に対応内容と費用をご案内し、ご同意をいただいてから進めます。
お支払いは復旧完了後の成功報酬です。
クレジットカード、銀行振込(後払い)、請求書払い(法人の方)の3つからお選びいただけます。
復旧内容をご確認いただいたうえでお支払いいただけます。
はい、可能です。
法人のお客様向けに請求書払いにも対応しています。
Aプランは一般的なWordPressトラブル復旧、Bプランはマルウェア感染・改ざん・乗っ取りなどセキュリティ被害を含む復旧を想定したプランです。
症状を確認したうえで、どちらのプランが適切かをご案内します。
まず症状を確認し、通常トラブルなのか、マルウェア感染や改ざんが疑われる状態なのかを判断します。
作業前に対応内容と費用をご案内し、ご同意いただいてから進めます。
お支払いは復旧完了後の成功報酬です。
はい、事前相談と初期調査は無料です。
サイトの症状を確認し、マルウェア感染の有無や考えられる原因を調査します。
初期調査を行うことで、現在の状態や対応が必要な範囲など、全体像を把握できます。
事前相談や初期調査の内容をもとに、お客様にて対応できれば、そのまま無料で終了します。
マルウェア感染の場合は、不正ファイル、バックドア、不正ユーザー、古いプラグインなど複数の原因が重なっていることもあるため、復旧作業が必要な場合は、作業前に内容と料金をご案内します。
対応範囲・保証
被害状況の確認、感染や改ざんの調査、修復、不正ユーザーや設定の確認、再発防止のための対策まで対応します。
表面上の復旧だけでなく、再発を防ぐための確認も行います。
はい。
Aプランは6ヶ月、Bプランは12ヶ月の再発保証があります。
保証対象は、復旧作業で対応した範囲における同現象の再発です。
なお、お客様過失、別要因、別WordPressの感染、長期間未更新などは保証対象外となる場合があります。
復旧後は、マルウェアや不正ファイルの除去だけでなく、不正ユーザー、改ざんされた設定、古いプラグインやテーマ、不要ファイル、下層ディレクトリの別WordPressなどを必要に応じて確認します。
復旧対象はご依頼いただいたWordPressですが、再感染の原因になりやすい関連箇所を確認し、必要な対策をご案内します。
はい、確認します。
WordPressの管理者ユーザー、ファイル内のバックドア、不審なPHPファイル、.htaccessの改ざん、データベース内の不正コードなど、再感染につながる可能性がある箇所を確認します。
はい、確認できます。
WordPress本体、プラグイン、テーマの更新状況や、既知の脆弱性につながる可能性がある箇所を確認します。
必要に応じて、更新、削除、代替プラグインの検討などをご案内します。
いいえ、復旧後に保守契約へ入ることは必須ではありません。
ワードプレスレスキューは、緊急復旧と再発防止を中心にしたサービスです。
必要に応じて継続的な保守の相談も可能ですが、復旧依頼の条件ではありません。
WordfenceやSiteGuardなどのセキュリティプラグインは有効な対策の一つですが、入れていても感染する可能性があります。
古いプラグインやテーマ、弱いパスワード、放置された別WordPressなどが残っている場合、脆弱性を突いたアクセスがプログラム上は正規の処理として通ってしまい、WAFやセキュリティプラグインだけでは止められないことがあります。
サーバー内の不正ファイルなどが残っていると、正規アクセスに見える処理を通じて再感染する場合があります。
プラグインの有無だけでなく、原因箇所を確認することが重要です。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
機密情報・秘密保持契約
はい。
お預かりするパスワードや機密データは、強力な暗号化標準であるAES-256で暗号化して管理します。
また、閲覧・操作ログもすべて監査ログとして記録し、機密情報の取り扱いに配慮した体制で対応しています。
はい、対応しています。
秘密保持は標準対応(ZOHO SIGN)としており、お客様ご指定の秘密保持契約(NDA)締結にも対応します。
機密情報を扱う案件でもご相談いただけます。
制作会社・保守会社・法人向け
はい、可能です。
制作会社、保守会社、広告代理店、システム会社からのクライアントサイト復旧相談にも対応しています。
エンドクライアントへの説明に必要な調査内容や復旧方針も、状況に応じて整理できます。
はい、案件内容に応じて対応可能です。
制作会社や保守会社の裏方として、復旧作業や調査支援を行うこともできます。
表に出る範囲や連絡方法については、事前にご相談ください。
はい、法人サイト、教育機関、団体、公共性の高いサイトなどもご相談いただけます。
機密情報の取り扱い、秘密保持、必要に応じた秘密保持契約(NDA)、請求書払いにも対応しているため、法人案件でも進めやすい体制を整えています。
サーバー・技術的な対応範囲
はい、一般的なレンタルサーバー上のWordPressにも対応できます。
サーバー環境に応じて確認方法や復旧手順を判断します。
はい、VPSやAWSなどのクラウド環境上にあるWordPressも相談可能です。
サーバー権限、ログ、ファイル構成、WAFやCDNの設定などを含めて、症状に応じた調査を行います。
はい、対応できます。
同一サーバー内に複数のWordPressがある場合、感染源が別のWordPressや古いテスト環境に残っていることがあります。
復旧対象はご依頼いただいたWordPressですが、再発防止のため、同一サーバー内の関連ファイルや別WordPressの影響も必要に応じて確認します。
はい、確認できます。
下層ディレクトリに放置されたWordPress、古いテストサイト、不要なバックアップファイルなどが攻撃の入口になることがあります。
復旧対象はご依頼いただいたWordPressですが、再発防止のため、サーバー内に残っている不要な環境も必要に応じて確認します。
WAFは不正アクセス対策として有効ですが、WAFだけでマルウェア再発を完全に防げるわけではありません。
脆弱性を突いたアクセスが、プログラム上は正規の処理として通ってしまう場合、WAFでは止められないことがあります。
すでに設置されたバックドア、不正ユーザー、古いプラグイン、別WordPressの感染などが残っている場合も再発する可能性があります。
復旧後はWAFを含めた複数の対策を確認します。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
Xserver、ConoHa、MIXHOSTなどのサーバー会社から不正アクセスや不審ファイルの通知が来た場合、WordPress内の改ざん、不正ファイル、バックドア、古いプラグインやテーマが原因になっていることがあります。
通知内容とサイトの状態を確認し、必要な復旧作業をご案内します。
通常の表示不具合のみであればAプランの目安になる場合もあります。(料金プラン目安:Bプラン。
無料相談後に正式にご案内します)
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